おゆみ野おちな台公園

緑区おゆみ野南1丁目5

おゆみ野ストーンヘンジ

おゆみ野から学園前まで行く途中に電車からもよく見える公園です。石のオブジェはまさにストーンヘンジです。丘の上にあるこの場所からはトレインビューのためのスペースに感じられるほどいい眺めです。この丘の周りはきれいな芝生なのでごろごろのんびり電車を眺めたり飛行機を眺めたりゆっくりと楽しめる公園です。(伯父名台=おちな台)

  • 目玉遊具

    目玉遊具
    公園のエースはこれ!

  • VIP席

    VIP席
    公園一いい席

  • トレインビュー

    トレインビュー
    芝生でトレインビュー




おゆみ野ストーンヘンジ

おゆみ野ストーンヘンジ
おゆみ野ストーンヘンジ
おゆみ野ストーンヘンジ
おゆみ野ストーンヘンジ

おゆみ野おちな台公園のトレインビュー

おゆみ野おちな台公園のトレインビュー

芝生にごろごろしながらトレインビュー。

おゆみ野おちな台公園のトレインビュー

おゆみ野おちな台公園のVIP席(ここで癒されたい)

おゆみ野おちな台公園のVIP席

おゆみ野おちな台公園の目玉遊具

おゆみ野おちな台公園の目玉遊具

この公園に目玉遊具はこの複合遊具です。

おゆみ野おちな台公園の目玉遊具

この遊具からもいいトレインビューが。

おゆみ野おちな台公園の目玉遊具

他の遊具

他の遊具

スプリング遊具もあります。

おゆみ野おちな台公園を外から見る

おゆみ野おちな台公園の外から見る
おゆみ野おちな台公園の外から見る
おゆみ野おちな台公園の外から見る



おゆみ野おちな台公園の概要

最寄り駅・バス停

この街の概要

事業名称は、千葉都市計画事業 千葉東南部土地区画整理事業。開発は、日本住宅公団(現:都市再生機構)主体で行われた。施工面積は、605.0ha。事業期間は、1977年5月11日 – 2006年3月31日(当初の計画では、2005年3月31日までであった)、まちびらきは1984年3月である。土地区画整理事業が終了したニュータウンとしては、千葉県で最大の面積を誇る。開発は、隣接するちはら台と共に行われ、両ニュータウンで統一された都市計画に基づき、まちづくりがおこなわれた。

地名の由来
戦国時代には足利氏の一族である小弓公方(おゆみくぼう)が本拠地としていたが、後に「小弓」から「生実」に字が改められた。江戸時代から明治維新まで生実藩(おゆみはん)の領地であったことから、ニュータウン内の中央区南生実町(現:おゆみ野一丁目、おゆみ野中央一、二丁目付近)としてその名をとどめており、この町名にちなんで名付けられた。現在では正式な地名としてはひらがなが使用されている。
(おゆみ野 – Wikipedia)

おゆみ野おちな台公園リンク

どこの公園に行きますか?

投稿日: 2018年1月29日11:20 am